おしゃれか、使い勝手か。どちらかなんて選べない!

こんばんは、ゆうき100%です。

先日、おやすみを頂き久々に部屋のレイアウトを変えました!

変えることによって新鮮な気分で朝を迎えることができ、よりパワフルに働けそうな予感がします。

ということで本日のお題は「おしゃれか、使い勝手か。どちらかなんて選べない!」です。

おしゃれかつ使い勝手のよいオフィスを考える際、最初に意識したいのは「見た目」と「日常業務」のバランスです。多くのオフィスでは、デザインを重視するあまり、動線や使い勝手が後回しになることがありますが、実務上は逆にストレスになるケースも見られます。

一般的には、入居人数や業務内容を整理し、よく使う場所や人の動きを把握したうえでレイアウトを考えると、無理のない内装になりやすいです。例えば、通路幅や収納位置、会議室の配置などは、見た目以上に使い勝手に影響します。

そのうえで、床材や壁、巾木などの仕上げを整えることで、全体の印象がまとまりやすくなります。初めて内装工事を行う方は、完成イメージだけでなく、日常の動き方を基準に考えると判断しやすくなります。検討初期に整理しておきたい視点の一つです。

今後もオフィスの内装を変えるにあたって疑問になりそうな事を上げていきますのでお楽しみに。

それでは!

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